包茎手術当日の口コミ

東京ノーストクリニックで包茎手術

「ただ余分な皮を切るだけなのに、なんでこんなに重い問題に感じるんだろう。」

そんなことを思いながら、手術をしに、東京ノーストクリニックに向かいました。

アソコ以外の場所なら、こんなにビビることもないと思いながら、なんといっても、男の急所。
包茎手術で失敗したら・・・と思うと、足取りも重くなりました。。

そんな妄想をしながら、カウンセリングした同じ医院に到着。
2回目なので迷うことなく、あっという間に着いた印象でした。

ノーストクリニック

緊張しているせいか、前回着たにも関わらず、何階だったっけ?と再確認、汗

横浜院は8階、ワンフロア貸し切り。

東京ノーストクリニック 横浜院

(余談ですが、ノーストクリニックの各院は、ビルのワンフロア貸切で営業しているところが多いようです。ノーストクリニック以外の包茎医院も大体、ワンフロア貸し切りのようです。プライバシーに配慮すると、ワンフロアに別の店舗があるというのはいただけませんね。)

 

受付に入ると、

「こんにちは~、むけ男さん。お待ちしておりました。今日の体調はいかがですか?」

と、ノーストクリニックの男性スタッフの方が優しく話しかけてくれて、少しだけほっとしました。

 

 

受付で契約書にサインし終わると、

「それでは、こちらにどうぞ」

と手術室に案内されました。

 

包茎手術が始まりました

手術が始まりました。

包茎以外は、いたって健康ですので、むけ男にとって、はじめての手術台。

不安の中、診察台の上に仰向けに横になりました。

ライトが照らされ、生きた心地がしません。汗

包茎手術、痛みはないと聞いているけど、実際どんだけ痛いんだと、ビビってましたが、麻酔が効いて、ほんとに何の痛みも感じません。

 

数十分すると、先生が

「はい、むけ男さ~ん、終わりました。無事に成功です。」

あっという間に包茎手術は終わりました。

東京ノーストクリニックのHPには、手術時間は30分程度と書かれていますが、
実際には、20分くらいで、もう終わり?っていう感じでした。

 

手術した後のアソコには血が付いていて、ドキッとしましたが、1ヶ月後、きちんと完治して、何不自由なく性生活ができることが目的なので、この時点では、とりあえず、やれることはやったという清々しい気持に。

 

今後の注意事項を伝えられて、包帯、痛み止め、軟膏などをもらって、東京ノーストクリニックを後にしました。
帰り際、東京ノーストクリニックのスタッフが、

「包茎手術は今日で終わりですが、何かあれば、遠慮なさらずに、お電話下さい。
完治まで不安になる方も沢山いますから、本当に遠慮なさらないでください。」

と気遣いあるお言葉をいただきました。

普通のクリニックでは、2週間後に抜糸がありますが、ノーストクリニックは、オプション料金なしで、自然に溶ける糸を使ってもらえるので、この1回で今後通院の必要なし。これは嬉しいです。

全体を通して、スタッフ、医師の方は、配慮がなり、また、私が包茎だからといって、上から見ることもなく、大変親切な印象で、同じ男として、コミュニケーションをとってくれたように思います。



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